一般社団法人ホワイトハンズ



 
あなたの論文執筆に、全面的に無償協力いたします!


一般社団法人ホワイトハンズでは、大学生・院生・研究者の方の論文&レポートの執筆に、

無償で協力いたしております。こちらの申込みフォームより、お気軽にお申込みください。

代表理事へのインタビュー(対面もしくは電話・スカイプ)、利用者やケアスタッフへのインタビューなども、

もちろんOKです!映像資料・文献・記事等も、提供・レンタルいたします。

 ⇒論文・研究の資料として、「障害者の性」白書を、ぜひご活用ください。

 ⇒大学での講義・講演実績はこちらです


●2012年2月1日(水):日本体育大学体育学部社会体育学科の卒業論文に協力しました。

 「日本における障害者の性のノーマライゼーションを確立させるための一考察」の卒業論文取材に、

 代表理事の坂爪が、電話取材の形で協力いたしました。論文のお役に立てば幸いです!


●2012年1月6日(金):京都造形芸術大学情報デザイン学科のグループワーク研究に協力しました。

 京都造形芸術大学の学生の方々に、代表理事の坂爪が、スカイプにて取材を受けました。

 「性の介護」と「性のデザイン」について、話をいたしました。研究のお役に立てば幸いです!


●2011年11月20日(日):神戸大学発達科学部心理発達論コースの卒業論文取材に協力しました。



 神戸大学発達科学部の学生の方々の

 脳性まひ者の性と恋愛に関する取材に、

 京都代表の菅原が協力しました。


 「障害者の性」白書も、資料として参考にして

 頂ければ、幸いです。

 充実した内容の卒論になるよう、期待しております!

 ⇒ゼミ発表資料全文はこちら

●2011年11月5日(金):獨協大学外国語学部の卒業論文取材に協力しました。

 「障害者の性」問題を、文化人類学的アプローチで

 研究したい、という依頼を受けて、事務局にて

 インタビューを交えて、話し合いました。

 遠路遥々、新潟までお越し下さり、ありがとうございました!


●2011年8月8日(月):昭和女子大学人間社会学部の卒業論文に協力しました。

 「障害者の性とノーマライゼーション」というテーマで、

 性をタブー視する文化の民俗学的考察、

 真のノーマライゼーション実現のための性介助の導入、

 性介助の定義と境界線の問題について、

 インタビューを交えて、話し合いました。

 暑い中、新潟までお越し下さり、ありがとうございました!


●2010年11月28日(日):別府大学文学部人間関係学科の卒業論文に協力しました。

 ホワイトハンズの東京勉強会の開催前の時間に、

 別府大学文学部人間関係学科の学生の方の

 「障害者のセクシュアリティ」に関する

 卒業論文取材に協力いたしました。


 飯田橋のスターバックスで約1時間半、

 充実したインタビューを受けることができました。

 遠路はるばる、本当にありがとうございました!


●2010年11月15日(月):会津短期大学社会福祉学部の卒業論文に協力しました。

 会津大学短期大学部社会福祉学科の

 学生の方々+教師の方が、「障害者の性」に関する

 卒業論文の取材のために、遠路遥々、会津から

 新潟市の事務局までお越しくださりました。


 悪天候の中、ありがとうございました!


●2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。


2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。

代表の坂爪が一日エスコートいたしまして、

愛車の三菱の軽・・・じゃなかった、

「ハンズレクサスSC」にて、上越市までご案内いたしました。

新潟はあいにくの雨だったのですが、

学生さんが非常に明るく気さくな方で、移動中の車内でも、

インタビューを受けつつ、楽しい時間を過ごせました。


2009年12月11日(金):日本女子大学家政学部児童学科の卒業論文に協力しました。

スタッフ1名と利用者1名、代表の合計3名に

インタビューを行ったのですが、今回も

適度に脱線しつつ(笑)、充実した内容になりました。


協力してくださったスタッフの方、監事様、

そして緊張しながらもインタビューを頑張ってくださった

学生の方、本当にありがとうございました!


●2009年11月4日(水):京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。


京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。
スタッフ2名と利用者1名、代表の合計4名に

インタビューを行ったのですが、いずれも

メッチャクチャ「濃い」内容になりました!


4人合計で4時間近く話したのですが、

学生の方は、同じ女性として、

特に女性ケアスタッフの体験談や性に対する見方、

価値観に関するお話が、非常にインパクトに残ったそうです。


2009年11月4日(水):京都教育大学教育学部(発達障害教育専攻)の卒業論文に協力しました。


インタビュー冒頭、監事がいきなり学生さんに

「いやぁ〜、可愛い子だねぇ〜〜〜」と饒舌に語りだしたので、

「あっ、セクハラだけは勘弁してください」と、

代表が責任を持って制止いたしました(笑)。


協力してくださった2名のスタッフの方々、監事、

そして長時間のインタビューを頑張ってくださった

学生の方、本当にありがとうございました!


●2009年7月11日(土):新潟大学医学部保健学科(看護学専攻)の卒業論文に協力しました。


地元・新潟大学医学部保健学科の卒業論文に、上越の監事とともに、協力させて頂きました。

非常にしっかりした&礼儀正しい学生の方で、私もスムーズにお話をさせて頂くことができました。


●2009年5月8日(金):早稲田大学法学部のゼミ研究取材に協力しました。


 早稲田大学法学部の取材風景
早稲田大学法学部の方々が、遠路遥々、

都の西北から新潟の地まで、

ゼミ研究の取材にお越しいただきました!
 
早稲田大学法学部のNPOホワイトハンズ取材風景
新潟市内のファミリーレストランで、

ホワイトハンズ代表・坂爪にインタビュー!


鋭い質問&疑問&意見がビシバシ飛び交いまして、

代表も緊張しました(笑)。 
 
早稲田大学法学部のNPOホワイトハンズ取材風景
取材後に、代表(写真左下)と

監事(脳性まひ・写真右下)と記念撮影!

青春の1ページになれば、光栄です! 

「脳性まひの重度身体障害者への性介助」「性の介護」「障害者の性」「性サービスの社会化」をテーマに、

ゼミ研究のレポートや卒業論文、修士・博士論文を書きたい、という方は、

こちらの申込みフォームより、お気軽にお申込みください。



 卒業論文協力の原稿・発表資料集



1.『障害者の性と尊厳〜ホワイトハンズの活動を通して』

 2009年に、首都圏の福祉系学部に在籍されている大学生の方が、

 「障害者の性と尊厳」をテーマに、ホワイトハンズへの取材を通して執筆した卒業論文です。

 ⇒目次・全文はこちら (個人情報保護のため、論文内容は一部割愛してあります)


2.「脳性まひ男性の性と恋愛についての語り」

 2011年11月に、神戸大学発達科学部心理発達論コースの学生の方々が、

 「脳性まひ男性の性と恋愛」について調査・研究した卒業論文の発表資料です。

  ⇒発表資料全文はこちら




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「脳性まひの重度身体障害者への性介助」「性の介護」「障害者の性」をテーマに、

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