【射精介助】自力での射精行為が困難な男性重度身体障害者の方へ
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一般社団法人ホワイトハンズでは、自力での射精行為が困難な、脳性まひ・神経難病・筋疾患等の
男性重度身体障害者のための「射精介助」の普及活動を行っております。
Q1.障がいのため、自力での射精行為ができず困っています!
A:射精介助ガイドラインをご活用ください。
ホワイトハンズでは、射精介助の技法と理論、実施データをまとめた
「射精介助ガイドライン」を発行しております。

介助の方法や注意点を、どなたにでも実施できるように、分かりやすく解説しております。
本ガイドラインをご購入の上、介助者・支援者・職員の方にお渡しして、
適切な介助を依頼してください。
Q2.周囲に「障がい者の性」に理解のある介助者や支援者、職員がいない!
A:「障がい者の性」基礎研修にご参加ください。
ホワイトハンズでは、全国各地で、「障がい者の性」問題への理解と基礎知識を身につけるための研修
=「障がい者の性」基礎研修を開催しております。テキストの解説や、参加者間でのディスカッションを通して、
現場における「障がい者の性」との向き合い方を学びます。

「障がい者の性」に対する理解を広めるため、ぜひ、介助者・支援者・職員の方々をお誘いあわせの上、
「障がい者の性」基礎研修 にご参加ください。
Q3.周囲に介助を行ってくれる人がいない!
A:射精介助サービスをご利用ください。
ご自宅に、ケアスタッフを派遣いたします(訪問可能地域等の条件あり)
⇒射精介助サービスのご利用依頼は、こちらからどうぞ!
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